更新日:令和8年3月9日
大牟田市内各事業所から排出される機密文書のRDFセンターでの受入れは令和9年3月31日(水)をもって終了します。
大牟田市では、「ごみ処理基本計画」に基づき「事業所から排出される紙類の資源化の推進」に取り組むこととしており、これまで当センターで「もえるごみ」として受け入れていた「機密文書※(シュレッダー処理されたものを含む。)」の資源化処理を推進しています。
そのため、当センターでの機密文書の受入れは、令和9年3月31日(水)で終了し、令和9年4月1日(木)以降は受入れを行いません。
令和9年4月1日(木)以降は、排出事業者ご自身で「機密文書の資源化事業者」に処理委託をお願いします(詳しくはこちらをご覧ください。←大牟田市のHPにリンクします。)
また、機密文書をシュレッダー処理後、事業所用ごみ指定袋に入れて収集に出されても、収集できませんので、ご注意ください。
なお、感熱紙、カーボン紙などリサイクルできない紙は、機密文書の受入れ終了後も「もえるごみ」として受入れます。
※機密文書・・・個人情報及び企業・会社情報を含む書類のこと。


【問合せ】
〇「機密文書の受入れ終了」に関すること・・・大牟田・荒尾RDFセンター(Tel 0944-53-0411)
〇「機密文書の資源化事業者」に関すること・・・大牟田市環境部環境業務課(Tel 0944-41-2723)



